Web Platform / Phase 1

VibeUP

その「困った」を解決する
プロダクト、見つけよう。

悩みを文章で入力すると、AIが意味を理解して解決してくれそうなプロダクトを提案。
気に入ったら、いいね・コメントで開発者を応援できます。

セマンティック検索
プロダクト掲載・README解析
週次・月次ランキング
クローズドテスター募集

作る・見つける・応援する。すべてが一つの場所に。

個人開発プロダクトの「認知の壁」を越えるため、発見から交流までをシームレスにつなぎます。

お悩み逆引き検索

「確定申告のレシートが溜まっててヤバい」のように、悩みをそのまま入力。Gemini Embeddings と Vector Search が意味を理解してマッチするプロダクトを提案します。

リアクションで応援

いいね・使ってみた・テスター応募の3つのアクションで開発者を後押し。それぞれ1人1回のみで、コミュニティの声がプロダクトに届きます。

卒業認定

ダウンロード数(自己申告)が1万に到達したプロダクトは「卒業生」として特別セクションに表示。これから伸びるプロダクトを見つけて育てる体験を提供します。

開発者とつながる

コメント・フォロー・通知で開発者と直接交流。開発者プロフィールページでは掲載プロダクト一覧とSNSリンクも確認できます。

VibeUPの3つの柱。

作る・掲載する、見つける・解決する、繋がる・応援する。開発者も利用者も同じプラットフォームから動けます。

Craft & Share

作る・掲載する

動画・スクショ・GitHub連携で魅力を伝え、プロダクトを公開。

Discover & Solve

見つける・解決する

悩みを文章で入力するだけ。セマンティック検索で発見が加速。

Connect & Cheer

繋がる・応援する

いいね・コメント・フォローで交流し、成長を後押し。

クローズドテストの仕組み(テスターと開発者のフロー)
VibeUPとは?Craft & Share / Discover & Solve / Connect & Cheer

VibeUPでできること

Phase 1 で本番稼働中の機能を、開発者・利用者双方の視点で紹介します。

README / Markdown 自動入力

Markdown を貼り付けると Gemini がタイトル・説明文・タグ・カテゴリ・プロダクトタイプを自動抽出。掲載フォームへ流し込めます。

GitHub 解析・技術バッジ

GitHub リポジトリ URL を入力すると使用言語・フレームワークを解析し、技術バッジを自動付与。手動追加も併用できます。

ポリシー自動生成

収集データ・外部サービス等を選択すると、Gemini がプライバシーポリシーと利用規約を自動生成。App Store / Google Play 申請にもそのまま使える専用 URL が発行されます。

クローズドテスター募集

Google Play の12人×14日間要件をクリアするため、プロダクトに「テスター募集中」バッジを掲載。VibeUP 上からテスター候補を呼び込めます。

ランキング・通知

週次・月次のプロダクト・メイカーランキングを公開。いいね・コメント・フォロー・テスター応募はリアルタイム通知で開発者に届きます。

VibeUPのプロダクト掲載フォーム画面
VibeUPのポリシー自動生成画面

クローズドテスターになろう。

AI開発の加速でアプリ数は増える一方、テスターは不足しがち。VibeUPなら「テスター募集中」を目立たせ、必要な人に届く導線を用意できます。

クローズドテスター募集バナー

使い方

アカウントは1種類。誰でも掲載・発見・応援のすべてができます。

1

悩みを検索する

トップページのセマンティック検索バーに、解決したい課題をそのまま入力。AIが意味を理解してマッチするプロダクトを提案します。

2

プロダクトを試す

気になるプロダクトの詳細ページから App Store / Google Play / Web URL へ。スクリーンショットや紹介動画で魅力を確認できます。

3

いいね・コメントで応援

「いいね」「使ってみた」でリアクション。コメントやフォローで開発者に直接フィードバックを届け、コミュニティを育てます。

コミュニティファーストの設計。

Firebase Auth(Email / Google / GitHub)で認証し、応援アクションは1人1回に制限。自己申告の数値とコミュニティのリアクションを、透明に積み上げます。

VibeUPを始める

悩みを入力して、解決してくれそうなプロダクトに出会いましょう。