VibeUP
その「困った」を解決する
プロダクト、見つけよう。
悩みを文章で入力すると、AIが意味を理解して解決してくれそうなプロダクトを提案。
気に入ったら、いいね・コメントで開発者を応援できます。
作る・見つける・応援する。すべてが一つの場所に。
個人開発プロダクトの「認知の壁」を越えるため、発見から交流までをシームレスにつなぎます。
お悩み逆引き検索
「確定申告のレシートが溜まっててヤバい」のように、悩みをそのまま入力。Gemini Embeddings と Vector Search が意味を理解してマッチするプロダクトを提案します。
リアクションで応援
いいね・使ってみた・テスター応募の3つのアクションで開発者を後押し。それぞれ1人1回のみで、コミュニティの声がプロダクトに届きます。
卒業認定
ダウンロード数(自己申告)が1万に到達したプロダクトは「卒業生」として特別セクションに表示。これから伸びるプロダクトを見つけて育てる体験を提供します。
開発者とつながる
コメント・フォロー・通知で開発者と直接交流。開発者プロフィールページでは掲載プロダクト一覧とSNSリンクも確認できます。
VibeUPの3つの柱。
作る・掲載する、見つける・解決する、繋がる・応援する。開発者も利用者も同じプラットフォームから動けます。
Craft & Share
作る・掲載する
動画・スクショ・GitHub連携で魅力を伝え、プロダクトを公開。
Discover & Solve
見つける・解決する
悩みを文章で入力するだけ。セマンティック検索で発見が加速。
Connect & Cheer
繋がる・応援する
いいね・コメント・フォローで交流し、成長を後押し。
VibeUPでできること
Phase 1 で本番稼働中の機能を、開発者・利用者双方の視点で紹介します。
セマンティック検索 + 詳細フィルター
日常語・課題文でプロダクトを検索。カテゴリ・プロダクトタイプ・GitHubあり・テスター募集中・卒業生のみなど、AdvancedFilterBar で絞り込みも可能です。
- Gemini Embeddings による意味理解検索
- マッチ理由説明文付きの検索結果
- 新着・いいね数・ダウンロード数でソート
README / Markdown 自動入力
Markdown を貼り付けると Gemini がタイトル・説明文・タグ・カテゴリ・プロダクトタイプを自動抽出。掲載フォームへ流し込めます。
GitHub 解析・技術バッジ
GitHub リポジトリ URL を入力すると使用言語・フレームワークを解析し、技術バッジを自動付与。手動追加も併用できます。
ポリシー自動生成
収集データ・外部サービス等を選択すると、Gemini がプライバシーポリシーと利用規約を自動生成。App Store / Google Play 申請にもそのまま使える専用 URL が発行されます。
クローズドテスター募集
Google Play の12人×14日間要件をクリアするため、プロダクトに「テスター募集中」バッジを掲載。VibeUP 上からテスター候補を呼び込めます。
ランキング・通知
週次・月次のプロダクト・メイカーランキングを公開。いいね・コメント・フォロー・テスター応募はリアルタイム通知で開発者に届きます。
クローズドテスターになろう。
AI開発の加速でアプリ数は増える一方、テスターは不足しがち。VibeUPなら「テスター募集中」を目立たせ、必要な人に届く導線を用意できます。
使い方
アカウントは1種類。誰でも掲載・発見・応援のすべてができます。
悩みを検索する
トップページのセマンティック検索バーに、解決したい課題をそのまま入力。AIが意味を理解してマッチするプロダクトを提案します。
プロダクトを試す
気になるプロダクトの詳細ページから App Store / Google Play / Web URL へ。スクリーンショットや紹介動画で魅力を確認できます。
いいね・コメントで応援
「いいね」「使ってみた」でリアクション。コメントやフォローで開発者に直接フィードバックを届け、コミュニティを育てます。
コミュニティファーストの設計。
Firebase Auth(Email / Google / GitHub)で認証し、応援アクションは1人1回に制限。自己申告の数値とコミュニティのリアクションを、透明に積み上げます。