利用規約|KPass(ケーパス)
最終更新日: 2026年6月11日
この利用規約(以下「本規約」)は、テクノフィアが開発・提供するモバイルアプリケーション「KPass」(以下「本アプリ」)の利用条件を定めるものです。利用者が本アプリをインストールまたは使用した時点において、本規約の全条項に同意したものとみなします。本規約に同意いただけない場合は、本アプリの利用を直ちに中止してください。
本規約は、本アプリ(モバイル版)に適用されます。KPass Desktop(macOS / Windows)については、KPass Desktop 利用規約を別途参照してください。なお、本規約に定めのない事項については、関連法令の定めに従うものとします。
1. 非公式アプリケーションに関する重要事項の告知
本アプリは、大学当局が提供する公式アプリケーションではありません。
本アプリは、テクノフィアが独自に開発・運用する非公式のサードパーティ製クライアントアプリケーションであり、慶應義塾大学当局(Canvas LMS運営元を含む)との間に組織的・資本的・契約的その他一切の関係を有しません。
- 本アプリの動作・不具合・利用方法に関する問い合わせを大学当局に対して行わないでください。
- 大学側のシステムメンテナンス、Canvas LMSの仕様変更、または認証基盤のポリシー変更等により、開発者への事前告知なく本アプリの機能の一部または全部が利用不能となる場合があります。
2. アカウント管理、認証処理およびデータの保管に関する事項
2.1 認証プロセスおよびアカウント資格情報の管理責任
本アプリは、大学が運営するCanvas LMSのアカウントを認証基盤として利用します。認証処理は、本アプリに実装されたアプリケーション内ブラウザ(WebViewコンポーネント)を通じて大学が提供する公式認証サービスとの間で直接実行されます。
- アカウント資格情報の自己管理義務: 利用者は、自己のアカウントに係る全ての資格情報(ユーザー識別子、パスワード、セッショントークン等を含む一切の認証情報)を、自己の責任において厳正かつ適切に管理する義務を負います。第三者によるアカウントの不正利用等が生じた場合であっても、開発者は一切の責任を負いません。
- 認証資格情報のローカル永続化に係る利用者の選択と責任: 利用者が本アプリの「自動入力」等の機能を自発的に利用することを選択した場合、ユーザー識別子およびパスワードは、OS標準のセキュリティ機構(iOSではKeychain Services API、Androidでは暗号化保護領域)を介してデバイス内の隔離された安全なストレージ領域に永続的に格納されます。当該機能の有効化は利用者の完全な任意によるものであり、利用者はアプリケーションの設定インターフェースから随時その設定を解除し、格納済みのデータを消去する権利を有します。
- クロスデバイスセッション同期機能の利用: 複数デバイス間におけるシームレスな認証状態の持続を実現するため、セッショントークン(Cookie)をAES-256-GCM方式によるエンドツーエンド暗号化(E2EE)処理を施した上でクラウドに保存・同期する機能、およびQRコードを介したデバイス間での直接転送機能が提供されます。利用者は当該機能の利用により、暗号化されたセッション情報がクラウドに保管または他デバイスに転送されることに同意するものとします。
2.2 クラウドへのデータ保管・同期に係る同意事項
本アプリは、以下に定める目的のために各種ユーザー生成データおよびアプリケーション設定データをクラウドサーバーに保管・同期する機能を提供します。利用者は本アプリを利用することにより、以下に定める目的および範囲においてこれらのデータがクラウド上に保管・処理されることに対して、明示的かつ撤回可能な形での同意を付与するものとします。
- バックアップおよびデバイス移行対応: 時間割データ、ユーザー定義コース情報、アプリケーション設定情報等(デバイス機種変更時のデータ継続性およびネットワーク障害時の復元に対応するため)
- ソーシャルコミュニケーション機能の提供: ダイレクトメッセージおよび授業トーク等のコミュニケーションメッセージデータ、ユーザープロフィール情報等
- 時間割公開機能(先輩の時間割): 利用者が任意に公開設定を有効化した時間割情報および所属組織メタデータ等
- ユーザー定義授業登録データ: 利用者が手動登録した授業情報(公開・非公開設定に従って管理)
- 報告機能利用データ: ユーザー行為報告および施設情報是正報告等に係るデータ
3. 有料サービス(プレミアムプランおよびAIトークン)
利用者は、本アプリ内で提供される有料機能または有料コンテンツ(以下「有料サービス」)を購入および利用するにあたり、以下の各号に定める事項に従うものとします。
3.1 有料サービスの体系および機能
本アプリが提供する有料サービスの種類およびその対象機能は以下の通りです。
- KPass Plus(月額サブスクリプション、年額サブスクリプション(予定)、および買い切り型「Lifetime」):
- iOSホーム画面における「課題ウィジェット」の設置機能(※Android版は未実装)。
- カスタムTODOの作成・管理機能。
- ※「課題通知機能」は無料プランを含む全ユーザーに開放されており、本プランの対象外です。
- KPass Pro(月額サブスクリプション):
- 「KPass Plus」の全対象機能。
- 「KPass AI」(シラバスマッチング等を含むAI支援機能)の無制限利用(トークンを消費せず使い放題)。
- KPass AI 使い放題アドオン(月額サブスクリプション):
- 「KPass AI」の無制限利用のみ(※Plus機能は含みません。すでに買い切り型「Plus Lifetime」を購入済みのユーザーが、AI使い放題を追加購入する際の重複課金を防止するための独立アドオンです)。
- KPass AI トークン(消費型)(都度購入型アプリ内課金):
- 無料プランまたはKPass Plusユーザーが、1日あたりの無料利用枠(1回/日)を超えてKPass AI機能を利用する場合に都度購入する消費型トークンです。
3.2 決済処理およびプラットフォームの利用
- アプリ内決済: 有料サービスの決済処理は、Apple Inc.が提供する決済システム(StoreKit)またはGoogle LLCが提供する決済システム(Play Billing)を通じて行われます。利用者は、決済に利用するプラットフォームの規約を遵守するものとします。
- Desktop版での利用制限: KPass Desktop(macOS / Windows版)は、アプリケーション内での直接の決済・課金機能を提供していません。利用者がiOSまたはAndroidデバイス上で購入した有料サービスの権限は、クラウド(Firestore)を介してDesktop版に同期され、「読み取り専用」として機能のロックが解除されます。
3.3 サブスクリプションの自動更新および管理
- 自動更新: 有料のサブスクリプション(月額・年額定期購読)は、現在の有効期間が終了する24時間前までに利用者が解約手続きを完了しない限り、自動的に同一期間および同一料金で更新され、請求が発生します。
- 解約方法: サブスクリプションの解約(自動更新 of 定期購読の停止)は、利用者が自身のアカウント(Apple ID または Google Play アカウント)のシステム設定画面から直接行う必要があります。本アプリの削除(アンインストール)や、本アプリ内でのアカウント削除手続きを行っても、サブスクリプションは自動的に解約されませんのでご注意ください。
3.4 返金およびキャンセルポリシー
有料サービスの購入手続完了後は、利用者の都合によるキャンセル、プランの変更に伴う返金、日割り計算による返金等は一切受け付けないものとします。システム上の不具合その他の理由により返金を求める場合は、利用者が直接各ストア(App Store または Google Play ストア)の公式返金申請手続きを行ってください。
3.5 消費型コンテンツ(AIトークン)の取り扱い
- 共有と同期: 購入した消費型AIトークンは、Firestore上に記録され、利用者の同一アカウントでログインしている全プラットフォーム(iOS / Android / Desktop版)で共有されます。
- 譲渡等の禁止: AIトークンは、購入されたアカウント内でのみ有効であり、他ユーザーへの譲渡、貸与、他のアカウントへの移行、または現金への換金を行うことはできません。
3.6 キャンペーンコード(クーポン)の利用
利用者は、開発者が提供するキャンペーンコード(以下「クーポン」)を適用することにより、所定の期間有料サービスを無料または割引価格で体験することができます。クーポンは、1アカウントにつき1回のみ、先着順、有効期限ありなどの付与条件が設定されている場合があり、利用者はこれに従うものとします。不正な手法を用いてクーポンを適用した、または適用を試みたと開発者が判断した場合、予告なく当該有料権限を剥奪する場合があります。
3.7 サブスクリプションと買い切り(Lifetime)の併用および自動移行
すでに買い切り型(Plus Lifetime)を購入済みのユーザーがサブスクリプション(Pro等)に加入し、その後サブスクリプションが失効した場合は、自動的に買い切り型の権限(Plus)へフォールバックされる仕様となっています。ただし、買い切り型を保有している場合、アプリ内での重複するサブスクリプションの表示制限や警告が表示されることがあり、利用者はこれに従うものとします。
4. ソーシャルコミュニケーション機能の利用に関する遵守事項
本アプリが提供するダイレクトメッセージ機能、授業トーク機能、時間割公開機能等のソーシャルコミュニケーション機能を利用するにあたり、利用者は以下の各号に定める事項を遵守することに同意するものとします。
- 他の利用者に対して、ハラスメント、スパム行為、虚偽情報の流布、誹謗中傷、脅迫その他の不法行為または迷惑行為に該当するコミュニケーションを行わないこと。
- 時間割公開機能における公開設定の管理は利用者自身の責任において行うものとし、公開設定を有効化した場合は当該情報が本アプリの他の利用者から閲覧可能になることを理解・承諾した上で利用すること。
- ダイレクトメッセージの「削除」操作は当該利用者の受信トレイ上における表示の制御(非表示化)に過ぎず、送受信されたメッセージデータそのものの削除または相手方利用者のコミュニケーション履歴への影響を伴わないことを理解した上で利用すること。
- 他の利用者による規約違反行為を認識した場合は、アプリケーション内に実装されたユーザー通報機能を通じて開発者に報告すること。
5. 免責事項
開発者は、本アプリが利用者の皆様に有益かつ安定して動作するよう、不具合の修正やサービスの維持・向上に向けて誠意を持って最善の対応に努めます。しかしながら、本アプリは非公式のサードパーティ製品であり、また外部システムとの連携に依存しているため、その正確性、有用性、安全性、継続的な可用性について完全に保証することはできません。そのため、開発者は、その故意または重大な過失による場合を除き、以下の各号に定める事項について一切の法的責任を負わないものとします。
- 情報の正確性に関する免責:本アプリが表示する時間割情報、課題情報その他の教育関連データは、Canvas LMSの公式APIから取得したデータおよび利用者が入力・登録したデータを解析・変換・加工したものです。APIの仕様変更、データ解析処理上の誤り、またはその他の技術的要因により、正確でない情報が表示される可能性が排除できないため、学業上の重要な判断(休講の確認、試験日程の確認、課題提出期限の確認等)は必ず大学が提供する公式のWebシステムまたは公式チャンネルを通じて行ってください。
- KPass AI(シラバス推薦機能)に関する免責:
- 本アプリが提供する「KPass AI」機能は、AI(大規模言語モデル)およびRAG(検索拡張生成)技術を用いてシラバス情報の推薦および推薦理由の生成を行っています。AI技術の性質上、出力結果に誤りや不正確な情報が含まれる場合があり、AIは間違えることがあります(架空の科目名、誤った教員名や授業内容、不正確な曜日時限などを出力するハルシネーション等を含みます)。したがって、AIが提供する回答の正確性、完全性、妥当性について、開発者は何ら保証するものではありません。
- AIが推薦した授業情報に基づいて履修登録等の判断を行う場合は、利用者は自己の責任において、必ず大学が提供する公式シラバスおよび履修案内等を直接確認してください。AIの推薦情報の誤りや、これに基づく判断によって利用者に生じた不利益(履修登録のミス、単位不認定、希望する講義の未受講等)について、開発者は一切の責任を負いません。
- AI処理の実行中に発生した通信エラー、API提供元の障害、その他の技術的理由により推薦結果が正常に表示されなかった場合、トークンの消費は行われませんが、これに起因する利用者の機会損失等について開発者は責任を負いません。また、正常に処理が完了し結果が返された場合、その推薦結果の内容が利用者の期待や好みに沿わないものであっても、消費されたトークンの返還や返金は一切行いません。
- AIトークンの管理・仕様変更に関する免責:
- システムのバグ、通信回線の障害、サーバーの不具合その他の事由により、Firestore上に保存されたAIトークンの残高データに一時的な不整合や消失が生じた場合、開発者はその復元に向けて合理的な努力を払いますが、データの完全な復元を保証するものではありません。また、これにより利用者に生じた機会損失や不利益について一切の責任を負いません。
- 開発者は、本アプリの運営上の必要性やサービス構成の変更に伴い、AIトークンの価格、消費レート、付与条件等の仕様を変更、またはトークンシステム自体を停止・廃止する場合があります。その際に保有しているトークン残高の価値の変動や失効について、開発者は故意または重大な過失がある場合を除き、補償や返金等の責任を負いません。
- 利用者が本規約に違反したことによりアカウントが一時停止または削除された場合、および利用者が自己の意思で本アプリのアカウント削除(退会)を行った場合、保有していた全てのAIトークンは即座に失効し消滅します。この場合、失効したトークンについて他アカウントへの移行、返金、またはその他の補償は行いません。
- セキュリティおよび安全性に関する免責:本アプリは、Keychain Services API、AES-256-GCM暗号化方式等の業界標準のセキュリティ技術を採用し、情報保護のための合理的な技術的・組織的措置を講じていますが、いかなるセキュリティ技術も絶対的な安全性を保証するものではありません。デバイスの紛失・盗難、マルウェアその他の悪意あるソフトウェアの感染、オペレーティングシステムに内在する脆弱性の悪用、利用者自身の管理不備(パスワードの再利用・漏洩等)を含む、いかなる原因または経緯による情報漏洩、不正アクセス、データ改ざんその他のセキュリティインシデントについても、開発者は一切の法的責任を負いません。
- QRコードによるセッション転送機能に関する免責:QRコードを介したセッション転送機能の利用にあたり、(ア)当該QRコードが第三者に視認、撮影、複製もしくは傍受された場合、(イ)利用者が意図せず第三者の所有・管理するデバイスに対してセッションを転送した場合、(ウ)利用者の不注意その他利用者の帰責事由によりQRコードの内容が第三者に開示された場合、またはこれらに類する状況において発生した第三者による利用者アカウントへの不正アクセス、不正ログイン、アカウントの不正利用、あるいはこれらに起因して利用者または第三者が被った損害の一切について、開発者は法的責任を負いません。QRコードは有効期限の範囲内において当該利用者アカウントへの完全なアクセス権を付与する認証情報と機能的に同等のものであり、利用者は当該QRコードをパスワードと同等の機密情報として厳格に管理し、第三者が視認可能な状況での表示・共有を行わないよう、自己の責任において万全の注意を払うものとします。
- 損害賠償責任の制限:本アプリの利用または利用不能に起因または関連して発生した直接損害、間接損害、付随的損害、特別損害、懲罰的損害、結果的損害を含む一切の損害(以下に例示する損害を含むがこれらに限定されない)について、開発者の故意または重大な過失による場合を除き、開発者は一切の賠償責任を負いません。
- 課題・レポートの提出遅延または未提出に起因する学業上の不利益
- 単位の不認定その他の成績評価上の不利益
- 大学当局によるアカウント停止・制限その他の処分
- クラウドに保管されたデータの消失、破損または同期障害
- アカウント資格情報の漏洩またはセキュリティインシデントに起因する損害
- ソーシャルコミュニケーション機能の利用に起因するユーザー間のトラブルまたはそれに伴う損害
- 有料サービス(プレミアムプラン、AI機能、トークン等)の機能の一部または全部が、大学の仕様変更、各ストアのシステム障害や決済反映遅延、AIプロバイダー等外部サービスの停止、その他開発者の支配の及ばない事由により利用できなくなったことに起因する損害、およびそれらに伴う返金請求
6. 禁止事項
利用者は、本アプリの利用にあたり、以下の各号に定める行為を行ってはならず、また第三者をして行わしめてもなりません。
- 大学のCanvas LMSサーバーその他のインフラストラクチャに対して過大な負荷を発生させる行為(短時間における過剰なAPIリクエスト送信、自動化ツールを用いた大量アクセス等を含む)。
- 不正または権限なしの手段によりシステムにアクセスする行為またはその試み(SQLインジェクション、ブルートフォース攻撃等の手法を含む)。
- 本アプリのバイナリ、ソースコードその他のコンポーネントのリバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブル、改変、複製、二次的著作物の作成その他これらに類する行為。
- ダイレクトメッセージ、授業トークその他のソーシャル機能を通じた、他の利用者に対するハラスメント、脅迫、スパム行為、虚偽情報の流布、誹謗中傷その他の不法または迷惑行為。
- 本アプリを通じて取得した他の利用者の個人情報(プロフィール情報、時間割情報等を含む)を当事者の同意なく収集・記録・転載・悪用する行為。
- 法令、公序良俗、大学の学則・諸規則または本規約に違反する行為、あるいはこれらに違反するおそれがある行為。
7. サービスの変更・一時停止・終了
開発者は、以下のいずれかに該当する場合において、利用者への事前の通知なく、本アプリが提供するサービスの内容の変更、一部機能の停止、またはサービス全体の提供終了を行うことができるものとします。
- 大学当局またはCanvas LMSの運営元による仕様変更、API廃止、利用ポリシーの変更等により、本アプリの継続的な提供が困難または不可能となった場合。
- システムの定期または緊急の保守点検、設備更新、セキュリティパッチの適用等を実施する場合。
- 天災、法令の改廃、行政機関の指導その他の開発者の合理的な支配の及ばない事由により、サービス提供が困難となった場合。
- その他、開発者が合理的な裁量のもとにサービスの継続的な提供が困難であると判断した場合。
8. 知的財産権
本アプリを構成するソフトウェア、UI/UXデザイン、テキスト、グラフィック、その他のコンテンツおよびこれらの二次的著作物に関して発生する一切の著作権、特許権、実用新案権、商標権、意匠権その他の知的財産権は、開発者または開発者に対して当該権利の利用を許諾した正当な権利者に帰属します。本規約は、利用者に対して上記の知的財産権のいかなるライセンスをも付与するものではありません。
9. 規約の変更
開発者は、法令の制定・改廃、本アプリの機能変更、事業方針の変更その他の理由により、本規約を随時変更することができます。変更後の本規約は、本ページへの掲載をもって効力を生じるものとします。利用者が変更後も継続して本アプリを利用した場合には、変更後の本規約に同意したものとみなします。
10. 準拠法および合意管轄
本規約の成立、効力、解釈および履行については、日本国法を準拠法とします。本規約または本アプリの利用に関して利用者と開発者との間に生じた一切の紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
お問い合わせ窓口
本規約に関するご質問、アプリケーションの不具合報告その他のお問い合わせは、下記の窓口までご連絡ください。
テクノフィア
ウェブサイト: https://technophere.com
お問い合わせ: お問い合わせフォーム