慶應生限定 K-LMS サードパーティアプリ

KPass Desktop

K-LMSの多要素認証(Okta)
もう毎回やらなくていい。

慶應生なら誰もが経験する「K-LMSを開くたびにOkta認証」の煩わしさを解消します。一度ログインすれば、そのセッションをKPass Desktopが維持。次からはメニューバーから2タップでK-LMSへアクセスできます。

対応OS macOS / Windows
利用スタイル メニューバー / タスクバー
利用料金 未定
公開状況 macOS版 公開中
macOS版をダウンロード
Windows版 近日公開予定
メニューバー常駐
Okta認証は最初の1回
Chrome & パスキー対応
端末内で完結・外部送信なし

K-LMSを開くまでの「ひと手間」を、ゼロに。

毎回のOkta認証、ブックマーク検索、ログイン切れの確認。KPass Desktopはそのすべてを静かに引き受けます。

Okta認証は最初の1回だけ

一度ログインすれば、セッションをKPass Desktopが自動維持します。セッションが切れても、ワンクリックで再ログインが完了。毎回の多要素認証から解放されます。

いつものChromeでログイン

PCにインストール済みのGoogle Chromeを使ってログイン処理を行います。パスキーやTouch IDなど、Chrome登録済みの認証方法がそのまま使えます。

メニューバーから2タップでK-LMSへ

ブラウザを開いてブックマークを探す必要はもうありません。メニューバーのアイコン → 「K-LMSを開く」の2タップで即アクセスできます。

毎日の学習を軽くする機能

KPass Desktopは、慶應生がよりスムーズに学習を始められるように設計されています。

Chromeでログイン

PCのGoogle Chromeを使ってログイン処理。パスキー・Touch ID・顔認証がそのまま使えます。

セッション切れをお知らせ

バックグラウンドで状態を確認し、ログインが切れたらデスクトップ通知で気づけます。

自分好みの設定

確認間隔(30分〜12時間)、自動起動、テーマカラーなど細かく調整できます。

QRコードでモバイルに同期

PCでログインした状態を、スマホのKPassアプリにQRコードでそのまま引き継げます。PC・スマホで同じセッションを共有できます。

ワンクリックで起動

メニューから選ぶだけで最短の導線でK-LMSへアクセス。ブックマーク検索は不要です。

使い方はとてもシンプル

一度インストールすれば、あとは難しい操作は必要ありません。

1

アプリを起動して待機

PCを立ち上げると、メニューバーでアプリが静かに待機し始めます。

2

アイコンで状態をチェック

アイコンを見るだけで、今のログイン状態がすぐに分かります。

3

クリックしてK-LMSへ

メニューから「K-LMSを開く」を選ぶだけで、最短ルートで学習を開始できます。

あなたのデータは、あなただけのもの。

KPass Desktopは、あなたの認証情報を外部のサーバーへ送ることは一切ありません。K-LMSのログイン情報は、高度な暗号化技術を用いてあなたのPC内にのみ保存されます。プライバシーを第一に考えた設計ですので、安心してご利用いただけます。

※認証情報は端末内で完結して管理されます。外部への送信等は行われません。

今すぐ始めましょう

KPass Desktop で、毎日の学習環境をより快適に。

macOS版をダウンロード
Windows版 近日公開予定

KPassとの関係と注意事項

KPass には、デスクトップ版とモバイル版の2種類があります。動作方式が異なるので、用途に合わせてお使いください。

このアプリ

KPass Desktop

動作方式 Chrome を利用
  • PC の Google Chrome でログイン処理
  • パスキー・Touch ID がそのまま使える
  • メニューバー / タスクバーに常駐
  • 2タップで K-LMS へダイレクトアクセス

PC で K-LMS へすばやくアクセスしたい人向け

モバイル版

KPass

動作方式 ネイティブアプリ
  • iOS / Android のネイティブアプリ
  • 授業・課題・時間割を一覧表示
  • プッシュ通知で課題期限をお知らせ
  • K-LMS の情報をアプリ内で確認
KPass の詳細を見る →

本アプリは慶應義塾大学および Instructure とは無関係の非公式ツールです。